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Testimonials

川越 龍太くん (2才)
我が息子は本当に暴れん坊。公園で何人も泣かせいつも頭をさげる毎日。どうしたらいいものか悩んでいる時、お友達がセイントアニー学園に行くことになり、その内容にビックリ。英語はやらせたいと思っていたものの、大体はどこも母親と一緒。どうせじっとなんかしているはずがないと、今は無理とあきらめていました。 2時間お預けして、しかも生活習慣全般もやってくれるなんて!そして、男の人が大の苦手の息子も、先生と一目会ったその日から笑顔で遊んでいるではないか・・・。先生の「大丈夫」の一言で預けたことのない息子を入会する決心をしました。 いまだに行くときは大泣きですが、一歩先生のお宅に入ると今までの大泣きは何?っていうくらいケロッと楽しそうに遊んでいます。そして、何といっても驚きなのはお友達に手を出すこともなく楽しく遊んでいるではないですかっ!!親がいない所では子供はちゃんとやるんだなぁと実感し、嬉しい限りです。更にビックリなのは家ではやらないこと、例えばトイレやお片づけズボンはきなど、「先生、先生」と言いながら自ら率先してやるようになりました。もちろん英語もポツポツ言い始め、大好きな歌「イヤイヤヨー ムームーゼン(?)」と口ずさみ、聞いたことのある単語や歌を耳にすると「先生、先生」と喜んでいます。週一回だけなのに彼にとってはかなり印象深いようで、劇的な成長をしております。 最近は日本語もろくに話せないのに先生の言葉はやたらリピートするようになり、これをきっかけに急にいろいろ言葉がでるようになりました。 毎日、急成長する息子を見るたびに本当に入会して良かった!と心から感じる今日この頃です。先生のお力にも脱帽する限りです!

池沢 寧音ちゃん (2才)
入会時は1歳5ヶ月。「こんな年齢でも平気なのだろうか?」という不安もありましたが、ネイティブの先生と日本人の先生が2時間も見てくださるという事と、スナックタイムやトイレトレーニングまでサポートしていただけるというのが魅力で、本人の為にも「英語が音として耳に入るうちに!」 という思いから入会を決めました。 初めは案の定、大泣きで親として良心の呵責と戦いましたが、1ヶ月もすると泣かなくなり、今では誰よりも先にお教室へ(後ろも振り返らずに!)飛び込んで行きます。 前日に「明日はマイケル先生だよ!」と言ってしまうと興奮してなかなか寝つけなくなってしまう程です。 洗濯物にスモッグを見つけると行くといって暴れるので見つからないようにたたんでいるくらいです。 今まで日本語もうまく話せなかったので、どのような形で成果が見れるのか楽しみにしていました。 ここ数ヶ月で日本語もだいぶ話せるようになっていましたが、英語は鼻歌やダンスで「あーこんな感じなのね・・・」程度でしたが、まず、色などを英語で言うようになり、そしてついに先日出ました!! おもちゃで遊んでいた時、何気なく「What Color is This?」と聞いたら(答えとしては間違えなのですが・・)「My Name is Nene!」らしきことを!  滑らかな発音でした。。。親バカですね・・・ 感動してしまって、今までになく褒めたら彼女も嬉しかったようで父親やジジ・ババにも自慢げに言っています。 そして私は何より週に1度の自由時間を心待ちにしています(笑) 今、彼女は心から楽しく通っているようで、少し遠いですが通い甲斐があります。 そろそろ「魔の2歳児」になります。。。 先生方にはますますお手数をお掛け致すことと思いますが、今後共よろしくお願い致します!

滝田 美咲ちゃん (10才)
セイントアニー学園に入会して5ヶ月が経ちました。 学校でローマ字を教わってから英語に興味を持ち始めたようで、4年生の終わりごろから英語を習いたいと言い始めました。 そのときにセイントアニー学園に出会い、教室も目と鼻の先でこんなに近くに英語教室があることに驚きました。すぐに体験をし、その場で入会を決めてしまいました。 今では教室から帰ってくると楽しそうに勉強したことを私に話してくれます。特に外国の先生のリアクションがおもしろいと1人で笑って喋っている姿は入会してよかったと思える瞬間です。 ひとつとても驚いていることは、宿題を帰ってきてすぐにやることと月のテストで「100点」がとれるように一生懸命がんばっていることです。 本人はとてもヤル気でがんばっていますので、これからもよろしくお願いいたします。

山本 雄介くん (2才)
セイントアニー学園に入会したのは1歳2ヵ月頃でした。 当時、引越ししてきたばかりで1歳になった我が子にお友達がいればと思い習い事を考え始めました。以前から英語には興味があったので英語教室を探し始めましたがなかなか1歳の子供を受け入れてくれるところがなく「ぱど」で見つけたときすぐに体験レッスンに行きました。 大泣きする我が子に不安はありましたが、とりあえず入会し、様子を見ることにしました。最初のうちは大泣きし、迎えに行くと泣き疲れたのか眠っていることも何度かありました。 しかし、2ヶ月程すると泣くこともなく、迎えに行くと楽しそうに元気にでてくるようになりました。また、自宅でも英語の音楽にあわせて楽しそうに踊ったりしていました。その他にも自分の使った食器などをちゃんと片付けたときにはビックリしました。英語以外のことでもとても身についているようです。 あれから1年経ち、最近ではずいぶん言葉が出るようになりました。最初に言った英語がAppleだったと思いますが、聞いた人皆に発音がいいねとビックリされました。 今ではClean up、Please、Wash your handsなど指示すればちゃんとやってくれるし、自分でも一人でABCの歌を歌ったりよく聞いていると英語で何かしゃべっている時もあります。 今楽しそうに頑張っている我が子を見ると続けてきて良かったなと思います。「継続は力なり」これからも続けていきたいと思います。英語が好きで楽しく習得していってくれればと思っています。

小木曽 晶皐くん (4才)
特に受験や英才教育のためにと思っていたわけではない父母ですが、幼稚園を3年保育にせず、2年保育にすることを決めたとき、息子にはこの1年で少しずつ父母との世界以外の世界があることを知ってほしいと思っていました。ただ、漠然と何かをやらせてやりたいとしか思っていなかったので、いろいろなお稽古事を見学にいったのですが、ピアノ、空手、プールなど)どれも私達親がやらせたいという気持ちのほうが先走っている気がして踏ん切りがつかず。。。幼稚園前最後の1年になるのだから、父母としゃべったりの世界でもいいのかなと半ば諦めていたのです。 そんな時、お友達の娘さんがお教室の後に我が家に寄り、楽しそうに今日の先生との時間はあんなだったとか一生懸命話してくれたのです。よくよく聞いてみると、こんな小さい子(当時2才)がママと離れて、しかも英語を楽しんで勉強しているなんて!ですがうちの息子は少しでも母親の姿が見えないだけで不安がり、すぐ泣いてしまう子だったので無理だなと思いました。ですが、夫と良く話し合った結果、これから息子が大きくなり自分でやりたいことを見つけたとき、きっと英語は付いて回る。そして、何より世界には自分の国以外にもたくさんの国の人がいる世界があると知ることができるチャンスではということになり、ダメで元々、見学だけでも言ってみよう、息子がどうしても嫌がったらやらなければいいことだと半々の気持ちで見学に行ってみました。見学してみて先生の子供に対する真っ直ぐな気持ちやセイントアニー学園の子供最優先の教育システムにとても感銘を受けました。何より息子が「先生の所に明日も行きたい!ママはお外で待ってていいよ!」といったことにビックリしました。 あれからほぼ1年が経ちましたが昨年のクリスマスには「We wish you a merry Christmas…and a happy new year〜♪ 男の子はこういうふうにお辞儀をするの。ママは女の子だからスカートを持ってこうするの。」とクリスマスのダンス(?)を教えてくれたり、幼稚園の入園面接のとき「これは何色?」「It’s red.」「?何色?」「It’s red! 」「…じゃあこれは?」「It’s green! 」「…英語すごいね。びっくりだよ!」と園長先生に驚かれたり、英語教材のセールスを「one,two,three…..ten!! 」「すごいキレイな発音ですね。」と撃退(?)してくれたりと目覚しい成長をさせていただきました。調子に乗りすぎるところも徐々に落ち着いてきたりとこれからの変化もとても楽しみです。息子の世界に良い広がりを見つけるきっかけを作ってくださったセイントアニー学園にとても感謝しています。

青木 駿くん (8才)
子供がセイントアニー学園に入会して約1年半が過ぎました。入会のきっかけは早いうちから外国人に接して異文化の存在を実感させたい思いがありました。そういう中で外国語を知るということはあとあと受験のために英語の存在を知らされるのではなく、自然に耳に入ってくる外国語の一つとして英語があることを教えたかったのです。 しかし、はじめの一年くらいは他の生徒さんよりも発音する声が小さくて自信なさそうに感じ取られ心配しました。また、先生の指導により、アルファベットを書かせることが重要だということでしたが、これもなかなか幼稚園生ということもあり、難しがって家でよく泣いていました。 これではかえって英語がきらいにならないのか?と何度か親の自分自身も悩まされました。 先生にご相談させていただくと「なんとかついてきているから大丈夫」ということで、その言葉を信じ、さらに半年が過ぎ、小学生に入った頃からはアルファベットがずいぶんきれいに書けるようになりました。 発音する声も彼なりに大きくなり、自身がついてきたようです。 これも先生がとても熱心にみていてくださったおかげだと感謝しております。 これからもどうか、末永いおつきあいをよろしくお願いいたします。

蛭田 美望里ちゃん (3才)
娘が通い始めたのは、2歳3ヶ月のときでした。だんだんと話す言葉も増え始めた時期で、日本語を覚えていくように、同時に英語も抵抗なく身についてくれたらな・・・という親の(私の)思いがきっかけです。 はじめはセイントアニー学園のおもちゃで遊べるのが楽しくて通っていたようでもありましたが、2ヶ月もすると、コップを持つたびに「Cheers!」と乾杯してみたり、おやつの時には「Juice please!」などというようになりました。中には、日本語とも英語とも聞き取れない言葉を言っていたこともありました。“ビー ホワイエ”(文字で表すとこんな感じなのですが・・・)遊びの中で話していた言葉に「ビー ホワイエって何?」と聞くと、「マイケル先生が言ってた。」としか答えてくれませんでした。きっと娘が聞いてきたのは「Be quiet!」。先生の話も聞かず、うるさくしていて注意されているのではないかとピン!ときました。娘に聞いてみると「みいちゃんがビー ホワイエなの・・・。」との返事が、しばらく笑いが止まらなかったのを覚えています。 あれから1年3ヶ月ほどたちますが、ようやく会話の中にも自然と英語がでるようになりました。動物の名前や果物、色などの単語にも興味を示し話すようになりました。 お手伝いをしてくれた時に私が何気なく、「Thank you!」と言うと「You are welcome!」と返してくれたときには驚きました。最近では、あまりレッスン中のことを照れて教えてくれないので、不意な会話の中でのことにうれしくなりました。 やはり娘にとって良かったと思えることは、ネイティブな発音を聞き取れる耳を作れるような環境ができたこと。やっぱり発音が違います。私が娘の真似をして話すと「ママちがう!」と訂正されることもしばしば・・・。トホホ・・・と思いながら、これからも娘の成長を楽しみに見守って行きたいと思っています。

村中 景輝くん (5才)
セイントアニー学園に入会する前には、いくつか他のところへ見学などしましたが、私と離れることを嫌がり泣いてしまい、通うことができませんでした。こちらの体験でも、涙を浮かべていたので心配でしたが、泣いても受け入れてくださるとのことでしたし、レッスンの無駄のないテンポの良さに驚き、こちらへお願いしようと決心しました。なぜかこちらでは第一回目のレッスンから泣かずに受けることができ、すぐに先生のことを大好きになり毎回楽しく通っています。

新井 美緒ちゃん (2才)
美緒は2才5ヶ月から通い始め、4ヶ月が過ぎました。 それまで母の私と離れたことがなく、お友達も怖がり、集団の中ではいつも抱っこという状態でした。 セイントアニー学園はアットホームな教室、メリハリのあるカリキュラムで英語が学べ、また、少しでも社会性を身につけて自立につながればと思い入会しました。 はじめは、私と離れたがらず行くのを嫌がって大変でしたが、次第に慣れてきたようで、長いかと思った2時間が楽しく、あっという間に過ぎ、帰り道ではとてもハイテンションでその日歌ったSongを嬉しそうに歌ってくれます。 1ヶ月程通った頃、心配していた言葉の数も増えて会話がとても上手になったことに驚きました。もちろん、英語であいさつやフルーツの名前の発音の違いにも感心! 今ではよく英語の歌と日本の童謡をミックスして自分で歌を作ってリズムに合わせて踊っています。 好奇心旺盛で活発なお友達と一緒に過ごす中で、いろいろと刺激を受け、美緒自身、明るく、元気な本来の自分の性格を出せるように成長したと思います。 英語を耳で聞いて覚え、自然にそれを表現できるようになるのは言葉の吸収力と順応性の発達が著しいこの時期だからと思います。その成果が少しずつセイントアニー学園で表れてきているのでは。 できれば長く続けさせ、英語を通して人とのコミュニケーションが上手にとれるようにと願っています。今後ともどうぞよろしく!

深見 森仁くん (5才)
セイントアニー学園に入学する前にスイミングスクールに一時期通った時期がありましたが、大人数のクラスの雰囲気になじめずにいた森仁は、毎回大泣きでした。何よりも本人が楽しみながら意欲を持って取り組むことを学ばせたいと思っていたのですが、残念ながらそこでは本人の意欲が育たずに数ヶ月でやめてしまいました。 そんな時にセイントアニー学園を知り、お世話になることになりました。 最初はやはり緊張して、扉の裏に隠れていたり、マイケル先生の問いかけにも恥ずかしがって答えなかったり見ている親もドキドキでした。でも、マイケル先生の気さくで優しいお人柄や、子供が楽しみながら学べるしっかりとした教育カリキュラムのお陰で、今ではすっかり週に1度のクラスをとても楽しみにしているようです。「大きくなったら、アメリカに行ったり、外国に行って英語で色々な人とお話をするんだよ!」などと森仁の夢は膨らんでいるようです。 我が子自らが楽しみながら意欲を持ってセイントアニー学園で英語を学んでいる。そんな姿が親としてとても嬉しく、これからもずっと続けていって欲しいと思います。

田中 英優ちゃん (1才)
娘がセイントアニー学園に通い始めて5ヶ月が経ちました。 1歳になって色々な事に興味を持ち始め、音楽や言葉を毎日吸収する姿を見て、通わせることの決心をしました。 最初の1ヶ月はレッスンの90%くらい泣いている状態。母親の私から離れたことのなかった娘に「自立」をさせること、娘が言葉をただ覚えに通うのではなく、親子共々第一のレッスンを学んだ気がします。 何がきっかけになったのかはわかりませんが、1ヶ月を機にケロッと泣くことがなくなり、それ以来毎回現在まで楽しく通っております。 経過状況として、年齢的な成長もあると思いますが(現在1歳5ヶ月)、日本語でいろいろなことを理解し話しますが、部分部分の言葉(例えば、"Sit Down", "Thank you", "I am sorry","○○, please" 等のフレーズや、また"Fish", "Octopus", "Snack", "Drink"等の名詞)は英語でコミュニケーションを取るようにもなりました。 また、外国人の友人や、街で外国人の方に話し掛けられても動じずに接することができているのも、小さいうちにこのようなレッスンを受けるチャンスがあったからだと思います。 性格上、歌や踊りが大好きなので 毎朝1回はセイントアニー学園のCDを聞くので、もちろん歌詞の理解はしていなくても音楽と所々の言葉を耳で覚えており、初めて2ヶ月目くらいの時に、"Hello, How are you"の踊りと歌を音楽に合わせて踊って唄ってくれた時はさすがにちょっと感動しました(クラスでやっていることなのでしょうが)。 今では一人遊びをしている時、鼻歌で "January, February, March♪" など唄っているのを多々耳にするようにもなりました。 クラスでのお友達も少しずつ増え、これからも楽しく通って学んでもらいたいと願っているこの頃です。

片倉 亞門くん (4才)、もえちゃん (2才)
2年半のアメリカ生活を終え帰国。日本語も英語もままならない息子。日本語は今後の生活でフォローできても、英語の方は親では無理。ほとんど話せなくても、今までの生活で何かを得ているはず。それを無駄にしたくない、そんな思いでたくさんの英会話スクールをたずねました。 しかし、どこも教える先生が「決められたカリキュラム」通りに行うもの。子供一人一人をきちんと見ているようにはとても思えませんでした。やはり私の思い描くようなスクールはないのか・・・と諦めかけた矢先、マイケル先生にお会いすることができました。 アットホームな雰囲気な中でのメリハリのあるレッスン。「書く」ということに慣れていなかった息子、単語を書くことに彼自身も私も戸惑いましたし、できないために泣く息子にここまでする必要があるのかと思ったこともありましたが、最近では慣れ、「書く+読む=覚える」ということで目に入る単語を何とか読もうとする子供の姿があります。 2才の娘は3ヶ月前に入会いたしました。今まで兄のスクール通いでマイケル先生を知っていたので初めてのスクールの日から楽しくレッスンを受けて、「まいけぇう〜」「ABCおうたやったよ」などと家で話してくれていました。 今では兄妹でCDを聴きながら振りつきで歌って踊っています。兄のレッスンの日は妹が、妹のレッスンの日には兄が今日はなぜ自分の日ではないのかと母に怒ってきます。2人ともマイケル先生が大好き。今日はマイケル先生の日だよというと早く行きたくてとってもいい子になる2人。ここのスクールを選んでよかったと思います。確実に身についている2人の姿を見て本当に嬉しく、これからもずっとマイケル先生に教えていただきたいと思っております。

井上 健太くん (3才)
私「What’s your name?」、健太「I’m Kenta!」 私「How old are you?」、健太「I’m Three!」 と元気に答えてくれる健太に私たちは驚いています。 約1年半程前からお世話になり、1年経った頃からようやく言葉が出てきたかなって感じです。 体験した時から素直に馴染んでくれて、マイケル先生の横にはいつも健太の姿がありました。なのに、体験のお友達がある度に大泣きするようになり、1ヶ月半程、後ろ髪を引かれながらも先生方にお願いしていたかいがあって、今では振り返りもせずサッサと部屋に上がっていってしまうようになりました。 「Good-bye Song」が大好きで、いつも帰りの車の中や家でも手をつないで大声で歌っていましたヨ。そのうち「Good-night song?」が子守唄になった程です。 あくる日、外出先で隣の席の外国人の方が話しているのをジッと聞いているのを見てビックリ!また、TVのニュースを見ていても日本語と同じように違和感なく聞いているのを見てまたビックリ!ただただ感激です。 今ではレッスンが待ち遠しいらしく、喜んで通っている健太を見て、セイントアニー学園に入会できてよかったと思っています。 まだまだワンパク盛り、いろいろとご迷惑をかけると思いますが、これからもよろしくお願いいたします。
 























 

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